📝これまで紹介してきた30人以上の海外開発者に共通する成功法則とは?

今回は特別回、月に100万円以上稼ぐ成功者に共通する成功法則をまとめてみた
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ウマたん
2024/09/16

こんにちは、ウマたんです。

海外個人開発者にフォーカスするこのニュースレター。

今までこのニュースレターでは30人以上の海外開発者を紹介してきた。

ということでここらへんで今まで紹介してきた30人に共通する成功法則についてまとめていきたいと思う。

今回は特別回。



🚀1発目のローンチから成功している人なんていない

ものすごい成功をおさめている人ばかりだから、一見すると最初から成功を手にした天才なのかと思いきやそんなことはない。

みんなはじめはプロダクトをローンチするも、なかなか上手くいかず失敗している。

かの有名なピーター・レベルズ氏だって、4個目のプロダクト「Nomad List」で成功をおさめているし、


マーク氏だって20個ものプロダクトを量産しまくってやっと成功を手にしている。


だから最初のプロダクトで失敗したからといって挫折してはいけない。

プロダクトを出した分だけ成功確率は上がる。どんどん挑戦してどんどん失敗しよう!



🎯マーケティングにしっかり時間をかける

プロダクトを出して上手くいかない・・・となるパターンのほとんどの原因はマーケティングを疎かにしているということ。

良いプロダクトを作ったとしてもマーケティングにしっかり時間を割かないと顧客には届かない。

トニー氏は集客の重要性に気付いてから4ヶ月間の間、4時間もの時間をTwitter(正式名称は現在XだがTwitterの方が慣れているのでTwitterと表記する)に割いている。


Desmond氏はプロダクトをローンチしたら2週間は徹底的にマーケティングを行え!と言っている。


これまで紹介してきた多くの開発者が、良いプロダクトを作ったら売れるだろう!と、たかを括ってローンチし結局鳴かず飛ばずの結果に撃沈している。

その後マーケティングの重要性に気付いて、成功をおさめているのだ。

Ping氏は成功するために必要な開発とマーケティングの割合は5:5と言っていた。


大きなサービスを運営している友人に聞いたら、開発:マーケティングは2:8くらいがちょうどよいと言っていた。

人によって割合は違うが、開発以上にマーケティングに時間をかけないとプロダクトは成功しないと思う。



📱最適な集客チャネルはプロダクトごとに違う

さて、マーケティングの重要性に気付いて成功をおさめている開発者たちだが、もちろん全員同じアプローチを取っているわけではない。

最適なユーザー集客チャネルはプロダクトごとに違うのだ。


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