🚀21歳にしてAIプロダクトを2ヶ月で月6000万円の収益にした天才
こんにちは、ウマたんです。
このAI時代にめちゃくちゃ稼いでる海外開発者にフォーカスするこのニュースレター。
今回紹介するのは「Roy Lee(ロイ・リー)」氏!
以前もこのニュースレターで紹介したRoy氏だが、その後の展開がマジで天才的で非常に学びになるので改めて取り上げる。
作っているプロダクトもさることながら、マーケティングのセンスがピカイチで今全世界で話題沸騰中の彼。
そんな彼にフォーカスして見ていきたい。
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🧠コーディング面接用のAIカンニングツールを作って大学を追い出される
以前も以下のニュースレターで彼の半生を紹介したが、ここでも改めてサクッと触れておこう。
| 💰️たった36日で月1600万円の売上に到達した21歳の大学生Roy氏 |
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彼はコロンビア大学在学中に「Interview Coder」というコーディング面接用のAIカンニングツールを作って、数々のテック企業から訴えられた。
海外ではテック企業の採用面接において、その場でコーディング問題を出されることが多い。
その面接では、ZoomやGoogle Meetで自分の画面を面接官に共有しながらコーディングしていくわけだが、「Interview Coder」を使えばこっそりAIの出力を確認できちゃうのだ。
Interview Coderを立ち上げると、面接官には見えないのに自分だけには見える状態でAIとのチャットウィンドウがPCに表示される。
あとは、あたかも自分の頭で考えているかのようなフリをして生成AIの出力を写せばよい。学生なら、こんなツール誰でも欲しいに決まってる。
Roy氏は、このツールを使って数々のテック企業の内定を獲得し、その様子をソーシャルメディアに投稿して炎上。
内定を出したテック企業からはブラックリストに入れられ、在学中のコロンビア大学からも追放されることに。
しかし、その状況を逆手に取りソーシャルメディア上で多くのバズを生み、たった36日ほどでInterview Coderを月1600万円もの収益まで成長させてしまったのだ。
🚀Interview Coderをより大きな概念に昇華させたプロダクトを作り上げる
さて、これだけでもスゴイのだが彼のスゴイところはここからだ。大手テック企業に反旗を翻し、物議を醸しながらも世の中の共感を買った彼の勢いは止まらない。
Interview Coderはあくまでもコーディング面接のためだけのアプリだった。それだけでも物凄い需要があり大きな収益をあげていたわけだが、彼はこのアプリの可能性をより大きなところに見出す。
実は我々の身の回りの至るところにAIカンニングの可能性は存在している、ということに気付くのだ。
例えば、オンライン会議で顧客に営業をしている時だって常にカンニングできるAIアプリが立ち上がっていたら誰でも使いたいだろう。
さらに、デートしている時にメガネにカンニングAIが搭載されていて最適な出力を出してくれたら誰でも使いたいだろう。
こうしてRoy氏は、コーディング面接という狭い範囲にとどまらず、人生全てをチートしろ、というコンセプトの名のもとに「Cluely」というアプリを立ち上げる。
Interview Coderをより広いコンセプトにしてターゲットを広げたわけだ。
このアプリは、常にデスクトップに常駐していて、開いている画面や話している内容などを元にリアルタイムで適切なアウトプットをAIが出力してくれるモノ。
プロダクト自体も素晴らしいのだが、まさに彼のマーケティングとモメンタムの作り方がスゴイ。
まず、Cluelyのサービスページに書いてあることをピックアップ&意訳して引用したい👇️
それらをより効率よくできる方法があるなら、私たちは迷わずそれを選びます。
そのために、私たちは Cluely を作りました。もう一人で悩む必要はありません。画面を見て、音声を聞き、リアルタイムで答えを届けてくれます。
他の人たちが推測している間に、あなたはすでに正解にたどり着いている。
そして、世間はこれを「チート」だと言うでしょう。
でも、電卓だってそうでした。
スペルチェックだって、Google だって。
テクノロジーが私たちを賢くするたびに、世界はパニックになります。
でもやがて適応し、忘れ去り、それが当たり前になります。
事実を覚えることも、コードを書くことも、何かを調べることも、AIなら数秒でできる。
努力が報われる時代は終わりました。AIを使って自分の能力に最大限レバレッジをかけましょう。
チートを始めましょう。
みんながやれば、それはもうチートではなくなるのだから”
全てをチートしよう!というコンセプトはめちゃくちゃパンチラインが効いていて、批判と共感が渦巻くモメンタムを起こしている。
チートというコンセプトを押し出しているからこそ良いのであって、これが「賢いAIをいつもあなたのそばに」みたいなのだと弱い。
彼はわざと物議を醸すマーケティングを仕掛け、大きなバイラルを生んでいる。
🎥ローンチ時のプロモーションビデオ
そして、強烈なのが4/20ローンチ時に公開されたデモビデオ👇️
Cluely is out. cheat on everything. pic.twitter.com/EsRXQaCfUI— Roy (@im_roy_lee) April 20, 2025
![]()
Roy @im_roy_lee
正直こんなクリエイティビティの動画が出せるなんて天才すぎる。是非最後まで見てほしい。
Appleが作ったプロモーションビデオと言われてもおかしくないクオリティだ。とても21歳の大学生が作った動画とは思えない。
この動画では、デート時に、カンニングAI搭載のスマートグラスを使って女性を誘う様子がブラックユーモアと同時に映し出されている。
もちろんCluely自体はブラウザで動作するプロダクトであり、スマートグラスをローンチしたわけではないのだが、Cluelyが目指している世界観を鮮明に描いており、観た人の心をくすぐる設計になっている。
このローンチ動画が見事にバズり1300万ものインプレッションを生んだ。
エグすぎる。
彼は、Cluelyを「ディストリビューション・ファースト」の会社だと断言する。
彼は言う。
「AI時代において、良いプロダクトを作ること自体は民主化された。真の競争優位は、いかにして人々の注目を集めプロダクトを届けるかにある」
と。
そのためのキーワードが「マインドシェア」の獲得。
単なるブランド認知度や再生回数ではなく、「ランチのテーブルで語られるような、人々の心に深く刻まれる感情的な体験」を生み出すことを目指しているという。
そのための公式は
「映画的(Cinematic)+物議を醸す(Controversial)」
であること。
この公式を思いっきり体現しているのが、まさに先ほどのビデオである。
「デート中にAIを使って会話する」と言った賛否両論色んな意見が生まれそうなテーマを映画品質で作り上げている。
彼は、Netflixの傑作シリーズ「ブラック・ミラー」の世界観を意識しているらしい。僕自身「ブラック・ミラー」は大好きで全シリーズ観ているが、確かにその世界観に近いなーと感じる。
さて、ここからは彼のCluelyをローンチしてからの天才的なマーケティングを深堀って見ていきたい。
Cluelyはローンチからたったの2ヶ月で月6000万円の収益を超えた。化け物級の伸び方をしている。
彼のマーケティング戦略はめちゃくちゃ参考になる。
💃大規模インフルエンサーマーケティング
さて、彼はどのようにしてCluelyをローンチから物凄い勢いで伸ばしていったのか?
やはりキーとなるのはインフルエンサーマーケティングだ。
Roy氏自身がインフルエンサーであり話題を常に巻き起こしてきた人間だからこそ、彼はどうやってバイラルを生めるかを心得ており、センスのあるクリエイターを見つけることに長けている。
彼は常にソーシャルメディアをスクロールしセンスのあるクリエイターを見つけたらすぐにDMを送り引き抜こうとするという。
条件は、基本的に動画1本あたり20ドルから40ドルの固定報酬。
投稿されたすべての動画に対して、それが0ビューであろうと100万ビューであろうと、その固定料金が支払われるという。
そして投稿した動画のビュー数に応じてパフォーマンスボーナスがある。50万ビューを獲得すれば500ドル、100万ビューを獲得すれば1000ドルを支払うという。
ちなみに引き抜くクリエイターの多くはフォロワーが10万人以下のそこまで多くない人達。
TikTokをはじめとするショート動画の世界は、それほどフォロワーに左右されず再生回数が回りやすい。
まだ1万人もフォロワーがいない状態から100万回以上再生されるなんてこともザラだ。
彼のインフルエンサーマーケティングのテクニックは以下のTweetに詳しくまとめられているので、こちらを引用して見ていこう👇️めちゃくちゃ参考になる。
got 4 million views on instagram with @cluely in the first week on completely new accounts.
![]()
Roy @im_roy_lee
here's how to run an insanely viral ugc farm
[LONG THREAD]pic.twitter.com/neuUqCFNTn— Roy (@im_roy_lee) May 31, 2025
- まず必要なのは「アイデアマン」
100種類の動画アイデアを考えられる人が必要だ。
もし100本作って1つもバズらないなら、その100個のコンセプトを考えた人が致命的にバズ感覚がない場合だけ。
若くて、1日6時間以上スマホを触っているような人を探そう。
- アイデアマンを確保したら、次はクリエイター探し
フォロワーが10万程度いても、コンテンツを作っている人の多くはほとんど稼げていない。だからお金を払って動画を作ってもらう提案にはとてもオープンだ。
UGC(ユーザー生成コンテンツ)クリエイターの相場は
- 動画1本:20~40ドル
- 再生100万回ごとに1000ドルのボーナス
- クリエイターはTikTokやInstagramでDMを送って探せばいい。
「PAID CONTENT OPPORTUNITY(有料案件のお知らせ)」と送れば、反応が来る。もし全然返事がもらえないなら、フォロワー1万以上のIG/TikTokアカウントを買ってそれで送る。
- 狙うのは、既にフォロワー1万~10万程度で積極的に投稿しているクリエイターアカウント。
お金をもらっても投稿するのが怖い人は多いので、既にガンガン投稿している人を探す。
それに、かわいい女性ならフォロワー数はどうでもいい。ただ顔が良いだけでバズるフックになる。
- UGCクリエイターには1枚の簡単なブリーフィング資料と、簡単なオンボーディングを渡す。
資料の要点はこんな感じ:
- カメラに向かって話すこと
- 最初の5秒は @cluely に言及しない
- 動画の内容はcluelyの機能に関係するものにする
クリエイターには自由を与えよう。あなたのアイデアはあくまでインスピレーションに過ぎない。
- 「バズっているものをこすりたおす」こと
伸びている型を展開して倍々にしていく。
全クリエイターが週に1回「コンテンツコーチ」とミーティングし、
各自のアカウントを見ながら改善点を教える。
コーチしなければクリエイターは上手くならない。
コーチすれば、スーパースター級の成果を出す人が現れて、その人たちが全体の90%のビューを稼いでくれる。
cluelyには世界最高のコンテンツコーチがいる。
こうして彼は、センスがあるがまだまだ投稿をはじめたばかりの人を引き抜き、彼らに知恵を授けてコーチングをして、ソーシャルメディア全体でバイラルを生んでいるのだ。すごすぎる。
🙆挑戦的な50人のインターン募集というメッセージ
さて、他にも彼は世間をアッと言わせるマーケティングを仕掛けてきた。
彼の仕掛けるマーケティングのいくつかを見ていきたい。
まず、彼は50人のサマーインターンシップを募集するというメッセージをXに投下👇️
im hiring 50 interns in san francisco for @trycluely. $50/hr.
![]()
Roy @im_roy_lee
+ founding engineers
cluely .com/careers pic.twitter.com/dnN3rCnDJ7— Roy (@im_roy_lee) May 1, 2025
この動画が500万ほどのインプレッションを獲得。
インターンシップの時給は50ドル(7000円ほど)で、日本人の感覚からするとかなりの高額だろう。
ベイエリアの大手テック企業のサマーインターンであればこのくらいは当たり前だったりするが、ちょっと前まで学生だったRoy氏率いるぽっと出のスタートアップがこんな高額を提示するのはかなり珍しいと思う。
そして、彼らの魅力は時給だけではない。平均年齢21歳という圧倒的な若さと、これまでに短期間で物凄い金額を稼いできた実績、そして圧倒的なブランディング。
実際にはこのインターンというのは、グロースハッカーとしての採用だったのだが、募集要項を曖昧にすることで、見た人の期待感を膨らませて大きな話題を呼んだ。
これもRoy氏の戦略だという。「急成長AIスタートアップがグロースハッカーを50人募集します」よりも「急成長AIスタートアップがサマーインターンを50人募集します」の方が、なんだなんだ?ぽっと出のあそこのAIスタートアップが50人ものインターンを募集してるらしいぞ?と話題になるだろう。
Roy氏はプロダクトのCVに直接繋がらなかったとしても、Cluelyが話題になればよいと考えているとのこと。
現代は、マインドシェアの奪い合い。いかに人の頭に残るかが非常に大事なのである。最強のマーケターである。
ちなみに、その後ちゃんとソフトウェアエンジニアインターンを時給200ドルという高額で募集している👇️
cluely's compensation packages:
![]()
Roy @im_roy_lee
- founding engineer (400k-1m base + 0.5-1% equity)
- swe intern ($200/hr)
- growth intern ($50/hr)
- growth creator (pay by creator)
our swe internship =/= our growth internship
hope this clears things up.— Roy (@im_roy_lee) May 27, 2025
🍸️YCスタートアップのアフターパーティを開催
さらに彼はYC(Y Combinator)スタートアップスクールという大規模なスタートアップイベント後のアフターパーティーを開催。
目的はもちろん勢いのある若い優秀な子たちの囲い込み。
その宣伝が以下のTweet👇️
cluely's throwing THE startup school afterparty.
![]()
Roy @im_roy_lee
invite only.
june 16, 10pm.
dm me for an invite. pic.twitter.com/AZFTEVLIn2— Roy (@im_roy_lee) June 14, 2025
マジでセンスの塊だなと感じる。
Roy氏は、よくある他の退屈なパーティとは一線を画す最高に盛り上がるパーティを企画した。
他の企業のイベントは忘れられても、「Clueyのアフターパーティーは最高に楽しかった」と記憶に残させることで、将来彼らが就職を考える際にClueyを第一想起させることを狙っていたとのこと。
パーティーは「招待制」。これにより、「どうすれば招待してもらえるのか」という話題性を生み出し、イベントの価値を高めた。
オープンな招待では、これほどの関心は集まらなかったと語っている。
💰️超有名VCからの大型資金調達
さらにRoy氏は大型資金調達も速攻で決めている。
最初に成功したInterview Coderは資金調達せずに成長させてきたのだが、Cluelyではよりレバレッジを効かせるために資金調達をしている。
創業後すぐに5Mドル(7億円ほど)を調達し、なんと最近は超有名VCであるa16zから15Mドル(22億円ほど)の資金調達をおこなった。
その時のリリースTweetがこちら👇️
announcing @cluely's $15M fundraise, led by @a16z.
![]()
Roy @im_roy_lee
cheat on everything. pic.twitter.com/bACr8MpK2W— Roy (@im_roy_lee) June 20, 2025
この動画も天才的でRoy氏やCluelyの世界観を再現していて、彼らが成し遂げようとしていることにワクワクする。
現在のソフトウェアだけであれば、それほど資金調達は必要ないかもしれないが、彼らの目指しているのは生活に常にカンニングできるデバイスが共存する世界線。将来的にローンチデモビデオの時にあったようなハードウェアを開発してもおかしくない。
Roy氏の今後が楽しみだ。
⚡️これからの展望と巨大AI企業との共存戦略
さて、ここまででRoy氏の強力なマーケティング戦略について見てきたが、ふと思うのがOpenAIのような巨大企業が同じようなプロダクトを出してきたら一瞬で叩き潰されてしまうのでは?というもの。
しかし、Roy氏はOpenAIのような巨大企業との競争を恐れていない。彼の論理は二つある。
1つ目がレイヤーの違い。OpenAIのような研究機関は「AGI(汎用人工知能)開発競争」に注力しており、アプリケーションレイヤーでの競争には本腰を入れない。成功したアプリは競争相手ではなく買収対象となる。
事実、AIコーディングエディタとして話題になっていたWindSurfはOpenAIに買収された。→と思ったらゴタゴタがあってGoogleに幹部が引き抜かれて会社自体はDevinを開発するCognitionに買収された。
2つ目にディストリビューターとしての勝利。将来、究極のAIモデルが登場した時、勝つのは技術そのものではなく、その技術を最も効果的に届けられる「ディストリビューター」だとRoy氏は考えている。Clueyは今、そのためのブランドエクイティとマインドシェアを構築している最中なのだ。
いくら技術が優れていようとも、その技術はすぐに標準になる。最終的には圧倒的なディストリビューション能力を持っている会社が強い。
📝まとめ
ここまでで、Roy氏についてまとめてきた。
彼のマーケティング戦略の凄さが分かったと思う。
もちろんショート動画を軸においてはいるのだが、ただ単にバズる動画を量産するのだけでなく、その根幹のブランディングを非常に大事にしているのがうかがえる。
まだ21歳とは思えない。
彼は最強のエンジニアなのか?はたまた最強のマーケターなのか?
彼は言っている。自分はマーケティングの天才だと。
昔はエンジニアとして優れていると思っていたが、自分より優れているエンジニアはたくさん見てきた。しかしマーケティングに関しては自分より優れている人はなかなか見当たらないと。
Roy氏の立ち回り方や聴衆の巻き込み方や一個一個のコンテンツの完成度の高さを見ると、本当にその通りだと思う。
また、彼は自分を含めた新世代の成功した若手起業家・開発者たちの共通点は「アルゴリズムに精通していること」だと語る。
彼らは最高のエンジニアではないかもしれないが、TikTokなどのプラットフォームを大量に消費することで文化の潮流を肌で理解し、何がバイラルになるかを知っている。
このニュースレターでも紹介してきたが、若くしてめちゃくちゃな金額を稼いでるザック・ヤデガリ氏やダニエル・ビトン氏やアレックス氏などもTikTokなどのショート動画を攻略して爆発的に売り上げを伸ばしている👇️
| 📱17歳にして月1.5億円もの収益をあげるAIアプリを作ったZach Yadegari氏 |
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| 🎯17歳でAIのSaaSプロダクトを作り月に9000万円もの金額を稼ぐDaniel Bitton氏 |
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| 🚀ローンチからたった5ヶ月で月3700万円もの収益に到達した19歳の天才Alex氏 |
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Roy氏は資金調達をしているが、彼らは資金調達を全くしていないし、Roy氏自身もほぼ不要で手を付けていないという。
一昔前は、事業のレバレッジを効かせるために大量のお金が必要なので資金調達が必須だったが、今の時代はショート動画とAIでレバレッジを効かせて事業を急成長させることができるようになった。
やるしかない。
ということで今回は「Roy Lee(ロイ・リー)」氏にフォーカスしてきました。
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それではまた来週月曜日に会いましょう!
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