📩【2026年2月無料回】個人開発プロダクトのサブスク100人突破!1月に打ってきた大量の施策の成功・失敗事例公開
こんにちは、ウマたんです。
このAI時代にめちゃくちゃ稼いでる開発者にフォーカスするこのニュースレター。
今回は月1の無料回!!
今回は
- 購読者3000人突破!!
- 個人開発オフ会のお知らせ
- 先月分の有料ニュースレターの振り返り
- 開発周りの活動進捗・報告
- 雑記のコーナー
の5本立てでいかせていただきます。
📩購読者3000人突破!!
いつもご購読ありがとうございます!
この度、なんと、、、購読者が3000人を突破しました!!!
ニュースレターを配信し始めてから早2年。ここまで多くの方に読んでいただけるようになるとは思っていなかった。
これからも日本からグローバルで活躍する個人開発者を増やすべく、ひたすら頑張る所存!
とはいえ、まだまだ道半ば。この「全人類個人開発者時代」に、少なくとも日本人の1%である10万人に購読いただけるニュースレターになることを目指してる。
これからもよろしくです!
💻️個人開発オフ会開催!!
現在、南米を周ってるのだが(※後半に南米旅行記を記載)、3月10日に東京へ帰国する。
その後、すぐにジョージアに戻ってしまうのであまり時間がないが、このタイミングでまた個人開発オフ会を開催しようかと思っている。
前回は無料購読者の方も含め全員に告知させていただいたが、今回はよりクローズドな環境に絞るため有料購読の方限定でやろうかなと思ってる。
おそらく日程は3月22日週のどこかになると思うので、詳細が決まったら連絡します。続報を待たれよ!
今後も毎年1.2回日本に帰国したタイミングでオフ会実施できればと!
📩先月の有料ニュースレター
それでは先月紹介した成功事例を軽く振り返っていこう!
先月は4人の開発者を紹介。どの事例もマジでやばい事例ばかり。
1人目はLouis氏
| 💄ローンチからたった1年で1億円以上稼ぐAIメイクアプリを作った男 |
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彼はカナダ生まれの24歳。これまでに10個ほどのアプリを作ってきたがどれも失敗。そこから、マーケティングドリブンの考えに切り替えてTikTokでバズって大成功。1年で1億円以上も稼いでしまった男。
やはり鍵は、TikTokマーケティング。
そして彼がヒットさせたのは、女性ターゲットのメイク×AIアプリ。男性でありながら女性向けにメイクアプリをTikTokマーケティングを駆使してヒットさせてしまうのだからエグい。
2人目はErikas氏
| 💰️月1.5億円もの金額をShopifyアプリから稼ぐ天才Erikas氏!たった1年で1500万円から1.5億円 |
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なんとShopifyアプリから月1.5億円もの収益をあげる男。このニュースレターで紹介してきた成功事例の中でもずば抜けてる。
1年ほど前にも紹介した彼だが、そこから1年でエグい成長を遂げてるので、もう一度取り上げないわけにはいかない!!!ということで取り上げた。
1年前に紹介した時は月10万ドル(1500万円)の収益で、それでも十分すごかったのだが、そこから急成長を遂げて月100万ドル(1.5億円)以上稼ぐようになってしまった。
成長スピードエグすぎる。
しかも利益率は90%を超えるという。いかに狙う市場が大事なのか?というのが分かる事例。
プロダクト作るってなると、Webアプリ or ネイティブアプリという二者択一で考えがちだが、伸びてるプラットフォームに乗っかってプロダクト作れば爆発的な成長が狙える可能性が高い。
どう考えても今後長期的にEC領域は伸びていくので、Shopifyに乗っかるというのはかなりアリなアプローチ。
そして、彼のレビュー獲得戦略がマジでエグい。
1万字を優に超える大作になってしまったので、ぜひ時間のある時に最後まで見てほしい。
3人目はAlejandro氏
| 🚀存在しないアプリをTikTokでバズらせて4ヶ月で月450万円まで成長させた23歳の青年 |
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存在しないアプリをTikTokでバズらせて4ヶ月で月450万円まで成長させた23歳の青年。
マーケティングが大事だってのは分かってるし、開発する前にアイデア検証するのが大事ってのも分かってるけど、多くの人が未だにアイデアを思いついたらとりあえず開発に着手してしまってるはず。僕もそう。
しかし、この「Alejandro」氏の事例を見て、開発前に検証することの大事さ、そして強力さを改めて実感した。
彼は、コードを一行も書いてない状態でアイデアを動画にしてTikTokに載せてバズを生み、その後に開発に着手しローンチからたった4ヶ月で月450万円の収益まで成長させてしまった。
しかし、そんな彼も昔はとりあえず開発に着手して多くのプロダクトを失敗させてきた。そんな、彼がなぜ成功することが出来たのか?
ガッツリまとめてるので是非見てって欲しい!
4人目はMau氏
| 🇲🇽バイブコーディングで3日で作ったアプリを6ヶ月で月300万円まで成長させたメキシコ人 |
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バイブコーディングで3日で作ったアプリを6ヶ月で月300万円まで成長させた男。
そんな彼には技術的なバックグラウンドもなければ、TikTokなどのショート動画のセンスがあったわけでもない。Xでフォロワーをたくさん抱えていたわけでもないし、英語ネイティブでもない。
そんな彼が短期間でここまでの成果を出してしまうのだからスゴイ。
だからと言って簡単に稼げると思ったら大間違い。彼の成功ストーリーを調べて感じたのは、やはり並大抵の努力じゃ成功できないんだなということ。
彼は自分にはTikTokのセンスがないことが分かっていたので、12個のアカウントで1日合計40個ものコンテンツを作ってマーケティングし始めた。
これだけやってこその成果だ。成果を出してる人はやはり行動量がえげつない。逆に言うと、特別なセンスや技術は必要ない。本当にやるかやらないかだ。
ということで、今回はそんな彼の成功の軌跡を分析してまとめた。
彼の試行錯誤の軌跡が垣間見える複数のTikTok・Instagram・YouTubeアカウントを徹底リサーチして、何がウケて何がウケなかったのか分析してる。
毎回毎回色んな成功事例調べてて思うのだが、天才に見える人たちもめちゃくちゃな努力をしてる。もう並大抵の努力じゃない。エグい努力。
ショート動画が大事だからとりあえず1本あげてみようってのも、もちろん大事。最初の一歩は大事。
だけど、そこから成果が出なくても継続できるかがマジで大事。4人目に紹介したMau氏なんて12個アカウント並行運用して合計1日40個ものコンテンツを投稿し続けてる。
このくらいの気力と努力が大事なのだ。
🚀先月の活動報告
さて、ここからは僕自身の活動報告の時間。
🇯🇵日本語学習者向けAIフラッシュカード「Onigiri Anki」
先月はOnigiri Ankiプロジェクトに大きな進展があった。
結構長くなりそうなのだが、見ていきたい。
まず実績の推移から。
とうとう有料サブスクの人数が100人(※1月末の正確な数値は98人)を突破!MRRは12.7万円まで来た!!!👇️
先月の数値は有料サブスク72人、MRR9.1万円だったので、いい感じに伸びてる。この調子でMRR20万円を目指したい。
また、解約率も順調に下がっており、1月は16.24%だった👇️
ただ、本来であれば10%以下に抑えたいところ。
では具体的にどんな施策を1月は打ってきたのかまとめておきたい。
具体的に打った施策は以下の通り。
- トラッキングコードとアフィリエイトの仕組みを実装
- UGCクリエイター施策の成否
- Facebookアカウント開設
- オンボーディングの修正
- Web3関連のプロジェクト
- 細かいバグ修正やユーザー要望機能追加
それぞれ見ていこう。
- トラッキングコードとアフィリエイトの仕組みを実装
色々な経路から集客できるようになってきたことで、トラッキングの仕組みを整える必要が出てきた。
特に業務委託で11月からお願いしているUGCクリエイターからどのくらいの成果が上がっているか把握しないと、パフォーマンスの判断ができない。
ということでトラッキングコードを個別に発行し、成果測定できる仕組みを実装。
ついでにアフィリエイトプログラム機能も実装。誰でもアカウントを作成してトラッキングコードを発行し成果計測できる仕組みにした。
こちらトラッキングの仕組みは出来たが、請求の仕組みなどがまだ出来上がってないので本ローンチはこれから。
- UGCクリエイター施策の成否
11月から業務委託でUGCショート動画を投稿してもらう取り組みを始めた。
なかなか上手くいかなかったのだが、Facebookで200万回以上も再生される動画が出てきた。その動画がこちら👇️
ということでFacebookにフォーカスして動画投稿を続けていたのだが、再生回数は回ってもなかなかプロダクトの成果に結びつかない。
結果的にコストとパフォーマンスが合わないということで1月末を持って契約打ち切りとした。
再生が回ったからといって、必ずしもプロダクトの成果に直結するわけではない、というのを身に沁みて感じた。
今回のフォーマットは、日本語を学びたい人向けのコンテンツで、そこから唐突にプロダクトの宣伝が始まる。コンテンツと宣伝が完全に切り分けられているのである。
それよりも、コンテンツと宣伝が融合したコンテンツをもっと作らなくてはいけないなと思った。
- Facebookアカウント開設
Facebookめっちゃ回るじゃん!ってことで、これまでTikTokやInstagramで伸ばしてきたメインアカウントでもFacebookを始めた。
12月末にFacebookアカウント開設して、なんと1ヶ月ちょっとでフォロワー6.9万人を突破。これまでの中でFacebookが一番立ち上がり早いかもしれない。
海外向けのプロダクトをやるならFacebookは選択肢に入れておいてよいかも。
ってかInstagramと同時投稿できるので、とりあえず投稿しておくべき。
- オンボーディングの修正
オンボーディングを全面的に修正した。
日本語レベルを全員テストして測る形式から、自分で分かってる人は選べて、分からない人だけテストする形式に。
それ以外にも1日の勉強時間などパーソナルな質問を聞いて、それにあわせて提供する結果を変えるように。
今のところ目に見えた変化はないが、今後もオンボーディングは日々改善して検証していく。オンボーディングめちゃくちゃ大事。
- Web3関連のプロジェクト
これが一番1月の動きとしては大きかったかもしれない。
1月の頭に、Web3版プロダクトハントと呼ばれる「Orynth」というプラットフォームに「Onigiri Anki」をローンチした。
すると海外投資家の間で話題になり、みるみる間にローンチから2時間で60万円も稼げてしまった👇️
やばい本当によくわからないけどローンチしてから2時間も経たずに3740ドル(約60万円)行ってしまった。
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@statistics1012
個人開発でグローバルプロダクト作ってるならとりあえず投稿してみると良いかも。Web3版「Product Hunt」。https://t.co/Cmp8raSjS2 https://t.co/oGVsw5Nj9xpic.twitter.com/tsIKyU8aX0— ウマたん(上野佑馬) | AI×個人開発 (@statistics1012) January 8, 2026
僕自身、財産の30〜40%くらいはクリプトに入れてるし、Web3系のスタートアップに何社かエンジェル投資してる。そういえば友人に誘われ一緒にイーサのグローバルハッカソンにも昔出たことがある。
しかし、ガッツリWeb3系のプロダクト・ビジネス開発に携わったことはなかった。そんな中、今回OrynthにプロダクトをローンチしてみてWeb3の勢いのスゴさに驚いた。
ヤバい。しかし、このモメンタムの強さは下手すると飲み込まれてしまう怖さがあるなと同時に感じた。
現に、プロダクトローンチ後に価格を押し上げたのは、プロダクトのことをほぼ何も理解していない海外の投機目的の投資家。
クリプトの世界にはそういう人たちがうじゃうじゃいる。
お金になる領域はやはり盛り上がるのだ。
実際にOnigiri Ankiをローンチした後に色んな人からXにメッセージが届いた。
軽い気持ちでローンチしてしまったが、ここで何もせずに、はいサヨナラではスキャムプロジェクトで終わってしまう。
現に、この僕のTweetの後に大量の個人開発者やインフルエンサーがプロダクトをOrynthで投稿したが、ほとんど何もせずに放置していると思う。
海外勢から日本プロジェクトはスキャムばっかだと言われていた。
僕も軽い気持ちでローンチしてしまったが、やはりできる限りWeb3のインテグレーションなどトライしてみるべきだと思う。
ということで、ローンチからひたすら開発やコミュニティビルディングをしてきた👇️
Web3版プロダクトハント「Orynth」にローンチしてからやったことまとめておく👇
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@statistics1012
・Dexscreenerへの登録
・JupiterへのVerification申請
・CoinGeckoへの登録
・自分の持ってるトークンをstreamflowでロック
・ホワイトペーパーの作成…https://t.co/B9UhTKd40R— ウマたん(上野佑馬) | AI×個人開発 (@statistics1012) February 2, 2026
この1ヶ月で具体的にやったことは以下👇️
・Dexscreenerへの登録
・JupiterへのVerification申請
・CoinGeckoへの登録
・自分の持ってるトークンをstreamflowでロック
・ホワイトペーパーの作成
・PrivyとHeliusを使ったウォレット連携&トークン保持認証の仕組み構築
・Xのプロダクト公式アカウント作成
・Xコミュニティ作成
・Telegramグループ作成
・毎日のDaily Updateをコミュニティに投稿
DexscreenerやJupiterやCoinGeckoはトークンの信頼性を増すための施策。これらのプラットフォームで登録されているとちゃんとしたプロジェクトだなってなる。
ちなみにDexscreenerは誰でも出来るのだが300ドルくらい必要。JupiterやCoinGeckoは審査制で、Jupiterは審査中・CoinGeckoはリジェクトされてしまった。もうちょっとちゃんと設計してプロダクト・コミュニティとしても出来上がってから再申請するつもり。
「自分の持ってるトークンをstreamflowでロック」というのは、スキャムプロジェクトじゃないよってのを示すため。
多くのプロジェクトが価格を煽って盛り上げて、トークンを大量保有してるプロジェクト発起人が天井で大量に売り抜けるという事象が発生する。
これに対する不安を抑えるために、プロジェクトオーナーの大量トークンは出来るだけロックすべし。
また、ここでちゃんとロックの理由を伝えるのが大事。僕の場合トークンの使用用途を検証する期間として1ヶ月と3ヶ月に分けてロックしてる。
「ホワイトペーパーの作成」は、ちゃんと未来のことを考えてるよって伝えるための施策。継続的に更新してる。
「PrivyとHeliusを使ったウォレット連携&トークン保持認証の仕組み構築」は開発面でのアプローチ。プロジェクトにWeb3のウォレット認証やトークン保持判定を取り入れるために、色々調べたがPrivyとHeliusというサービスを使うのが良さそう。
その他の施策は、完全にコミュニティビルディング。ちゃんとXのコミュニティやTelegramを通してコミュニティを作って、そこで日々コミュニケーションを取るのが大事。
日々の地道なコミュニケーションがステークホルダーの信頼を生みプロジェクトの成功につながる。
僕の場合は毎日必ずどんなことでも良いのでDaily Updateと題してプロジェクトの進捗に関して発信している。
正直めちゃくちゃ大変なことは多いけど、スゴイ勉強になってる。そして英語で高速で色んな人と連絡しないといけないので、英語の勉強にもなる笑
結果的に現段階でOrynth上のマーケットキャップは世界5位につけている。
応援よろしくお願いします👇️
https://www.orynth.dev/projects/onigiri-anki
ちなみに1位のMangaNowさんも日本発プロジェクトでエグいマーケットキャップになってる。
6位のAVATAR UIさんも日本発プロジェクトで、僕がOrynthを知るきっかけになったプロジェクト。
日本勢がここまで世界で台頭してるのはスゴイと思う。引き続き日本のプレゼンスを高めるために頑張っていきたい!
📊Udemy
Udemyで毎月2つのコースをローンチするのを今年も継続している。
つい先日は、「AIツールを使ってiOSアプリを開発&審査提出するコース」をリリースしたので、もしまだモバイルアプリを作ったことがないという方がいたら是非覗いて見てほしい👇️
2/8の19時まで有効な95%OFFの講師クーポンを貼っておく。これ以降は、この価格のクーポンは発行しない予定なので、是非この機会にチェックしてみてほしい。
📝雑記
さて、ここからはとりとめもないことを綴る雑記のコーナー。
12月はメキシコで過ごしたのだが、1月頭からはペルーへ移動。
1月は南米(ペルー・ボリビア)をめちゃくちゃ移動しまくりの1ヶ月だった。
まず、ペルーの古都クスコへ到着。クスコはマチュピチュに行く人が必ず立ち寄る都市で街全体が世界遺産。
街は昔ながらの雰囲気も残しながら観光地化もされていて、過ごしやすかった。
物価は観光地価格で結構高め。ローカル市場とかいけばめっちゃ安い。
ローカルSIMがめっちゃ弱く街中で電波全然届かない。カフェは至るところにありWi-fi問題や仕事環境は大丈夫だった。
ご飯はメキシコより美味しいなと感じた。そして安め。
その後、クスコからマチュピチュ村へ移動。
やっぱマチュピチュはすげぇ!
続いて、マチュピチュ村から聖なる谷と呼ばれる地域のオリャンタイタンボへ移動。
オリャンタイタンボからウルバンバへ移動。ウルバンバの宿が最高だった。
ウルバンバからクスコに戻ってきて、そこからプーノというボリビア国境近くの街へ移動。
チチカカ湖という、渡航できる湖の中で世界で一番高いところにある湖に面した街。
続いて、プーノから10時間近くかけてバズでボリビアへ国境越え。
ボリビアのラパスに到着。
ラパスはすり鉢状になってる都市で、ローカルの人の移動はロープウェイ。ロープウェイが街中に張り巡らせてる特殊な都市。
そして街の景色が絶景。最高の街だった。
気候も安定していて、飯も美味い、安い。
ボリビアは南米最貧国らしいのだが、全然そんなことは感じないくらい過ごしやすかった。治安の悪さは全く感じない。人はめっちゃ皆良い人。
ラパスに関してはWi-fi問題なし。泊まったホテルが最高で絶景コワーキングスペースがあったので、そこで毎日作業してた。
ラパスの次はオルロという街に移動。
そのままウユニに向かってもよかったのだが、せっかくなので途中の街オルロに滞在。
オルロはリオのカーニバルと並ぶ南米三大カーニバルが行われる都市。残念ながら今回は日程の関係上オルロのカーニバルには参加できないのだが、本番2週間前から街はカーニバルモード。カーニバルの練習が町中で行われていた。練習なのに既に大盛りあがり。
マジで絶対また今度来たいと思った。
そして、これを書いてる今は、オルロからウユニに移動しウユニ滞在中。
観光名所すぎるところは、どうせたいしたことないんでしょーってうがった目で見ちゃうんだが、ウユニ塩湖はやはり別格だった👇️
人生でマジで1回は来るべきだと思う。
ということで、今朝3時に起きてウユニ塩湖で日の出を見て、帰ってきてこのニュースレターを書いている。
明日からは世界で一番乾燥してると言われるチリにアタカマ砂漠に移動。
さすがにここらへんまで来るとWi-fi環境不安定なのだが、いい感じのカフェを見つけてなんとかしのいでる。
個人開発しながら世界を旅するの最高!!
ということで、個人開発しよう!世界に出よう!東京に戻ったら会える人は会いましょう!飲みましょう!
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